3Fからの逆襲

目指せ馬券生活

2018 京都大賞典 レース回顧

いやー、サトノダイヤモンド強かったですね!

見事に復活してくれました。

 

正直サトノダイヤモンドは好きではなかったのですが、やはりグランプリホースとして最近の不甲斐なさは寂しいものがあったのでこの復活はうれしい限りですね!

 

レースは川田騎手のコメントにもあった通り抜けだすのが少し早すぎた感じはありましたが、そこをしのぎきって勝ったのはかなり評価できます。

 

これは今秋の走りに期待が持てそうですね!

 

 

逆に1番人気に押されていたシュヴァルグランは4着となんともいえない結果に。

展開的に微妙だったので一概にだめだったとは言えないですが、やはりサトノダイヤモンドとよーいドンだと力の差がでてしまったのでしょうか。

シュヴァルグランに関しては今後騎手が外人に乗り替われば1発が期待できそうですが…。

 

 

期待以上の走りだったのはレッドジェノヴァ

展開が向いたこともありますが、最後はサトノダイヤモンドに迫ってますし力は本物のようです。

エリザベス女王杯に出走してきたら人気しそうですが、この馬は強そうですね~。

 

 

私が個人的に期待していたスマートレイアーは全くダメでしたね。

というより個人的には騎乗ぶりにがっかりしています。

 

エリザベス女王杯に出走してくるかはわかりませんが、出走してきても狙ってみたいと思います。

もちろん騎手が変わっていればですけど…。

 

アルバートに関してはまあこんなもんでしょう。

というより今回3着に持ってこれたのは鞍上のおかげだと思います。

 

 

span.author.vcard { display: none; }